r7 425はsシャフト。 当然、FT-5 はSRだから柔らかい。
僕は正しいテークバックとは、トップに上がる過程で、左親指の腹にクラブのプレッシャーを感じることだと思っている。これが正しくできると、オーバースイングも無く、インパクトまで正しいスイングプレーンに乗せることができると思っている。
それと、グリッププレッシャー。 スイング中。左親指の腹とシャフトをのコンタクトを常に「感じる」ことができる感覚! これが非常に大切だと思う。
それが、FT-5だとできると感じたのだ。
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2008年3月13日木曜日
2008年3月10日月曜日
何故FT-5 なのか?

■左へのミスを減少させたい
r7 425 9.5度は、まえまえから気になっていたのがフックフェース。個体差もあるそうだが、構えた時に明らかにフェースが左を向く。
その日の調子にも寄るが、フェースを開いて構えてテークバックすると、綺麗なストレートからフェードが出る。これが気になってしょうがなかった。
良く、プッシュアウトのミスが出る人がいるが、僕の場合ほとんど左へのミス。
で、Neutralを試してみたかった。これが一番目の理由。
二番目の理由は、シャフトの違い。 正直SとRの違いはなんとなくわかる。でもディアマナとランバックスの違いが良くわからない。
それを試したかった。
三番目の理由は、460ccヘッド。良く大型ヘッドにするとプッシュアウトやスライスのミスが出やすいという。フッカーの僕にとっては相殺できればありがたい。
これらをテストしたかった。
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